第3回子ども基本動作測定会を開催しました

子供の基本動作測定会で参加者の声をいただきました

 

島根県で唯一のこどもの成長を支える事業である

「子ども基本動作測定会」

を8月4日に開催いたしました。

 

今回からは出雲医療看護専門学校様の全面的なご協力・ご支持の元、出雲医療看護専門学校様での開催となりました。

 

 

幼少期の運動の大切さ

子供の基本動作測定会で参加者の声をいただきました

 

幼少期における運動は、生きていく上での基本動作を身につける時期です。

さらには、スポーツをする上で最も大切となる土台を作る時期でもあります。

 

この幼少期に十分な運動ができなければ、スポーツ障害の発生率が高くなり、将来的に生活習慣病を羅漢する可能性も高くなります。

 

そしてこの子ども基本動作測定会は、上記の予防として

「走る・跳ぶ・投げる」

の動画撮影から分析を実施し、保護者様へ視覚的なフィードバックと今後の発達段階を踏まえたアドバイスを実施しています。

 

今後も出雲医療看護専門学校様の全面的な後援の元、毎月開催を実施いたします。

 

幼少期のお子様の運動を今一度見直してみませんか?

 

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