緊急時対応研修

緊急時対応研修

 

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、緊急時の対応についての研修を実施しました。

 

緊急時対応研修

 

緊急時対応マニュアルの再確認、送迎途中の緊急時対応のシュミレーションを行いました。

 

すばやく対応できるように、談話室や送迎車にマニュアルを設置することにしました。

 

状態が変化した時や事故が起こった時こそ、落ち着いて正確な情報を把握することが大切であると再確認しました。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。

 

地震対応研修

地震対応研修

 

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、地震の対応についての研修を実施しました。

 

地震対応研修

 

地震対応マニュアルの再確認、避難シュミレーションと地震発生時の役割分担を話し合いました。

 

揺れが続いている間は

 

・窓ガラスが割れることがあるため、窓際から離れる

 

・姿勢を低くし、落下物から身を守る

 

ご自身で動けない方はスタッフがカバーします。

 

日頃の研修・訓練により、被害を最小限にとどめるのも私達の大切な仕事であると再確認しました。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。

 

 

風水害時対応研修

風水害時対応研修

 

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、風水害時の対応についての研修を実施しました。

 

風水害時対応研修

 

風水害マニュアルの再確認、ゲリラ豪雨による水害時対応のシュミレーションを行いました。

 

「避難させるのは、ご自身で歩ける方優先なのか、介助が必要な方優先なのか」という意見が出ました。

 

効率よく避難するために、知恵を出し合いながらご利用者様の安全確保に努めたいと思います。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。

 

排泄介助研修

排泄介助研修

 

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、排泄介助についての研修を実施しました。

 

排泄介助研修

 

排泄介助の再確認、トイレ介助のシュミレーションを行いました。

 

①プライバシーを確保する

 

②転倒などの事故に注意する

 

③言葉のかけ方や視線に気をつける

 

介助のポイントは、トイレに座った時や立っている時に手すりをしっかりと握ってもらうことです。

 

また、羞恥心を伴うデリケートなことであるため、排泄介助では尊厳を傷付けない配慮が必要であると再確認しました。

 

介護現場で働くスタッフは、その他にも様々な介護スキルを身につける必要があります。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。

 

コラムの書き方研修

コラムの書き方研修

 

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、「コラムの書き方~人に伝える文章力~」をテーマに研修を行いました。

 

コラムの書き方研修

 

「一文一義」:読み手に伝わるように一つの文章に一つの情報だけを書く

 

「客観性」:伝えたい情報に根拠をもつ

 

ことをメインに教わりました。

 

実際に具体例を挙げて発表をし、お互いにディスカッションをしました。

 

テーマはコラムでしたが、月1回の経過報告書や情報提供書など普段の業務にも活かせるとても充実した内容でした。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。

 

外部講師による福祉の研修

外部講師による福祉の研修

 

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、講師として一般社団法人えにしの藤田秀樹さんをお招きして「えにし設立までの道のりと未来の福祉」という題で研修を実施しました。

 

外部講師による福祉の研修

 

ご利用者様との関わり方や福祉のあり方などを実際にえにしで行っている取り組みなどを交えて講習して頂きました。

 

「利用者の生活の中にえにしがある」

 

このような場にしたいという藤田さんの熱い思いも聞かせていただくことができました。

 

私たちアトリでもご利用者様に夢や目標をもってもらえる場を作りたいという思いがあります。

 

今回の研修内容を早速実施し、より良いアトリを作っていきたいと感じました。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。

 

火災時対応研修

火災時対応研修

 

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、火災時の対応についての研修を実施しました。

 

火災時対応研修

 

火災マニュアルの再確認、下記の火災時対応のシュミレーションを行いました。

 

ケース1:救護室での小規模火災発生

 

ケース2:談話室での小規模火災発生

 

ケース3:機能訓練室での小規模火災発生

 

ケース4:救護室での大規模火災発生

 

利用者様第一優先で避難路を確保し、大規模火災の場合は消火活動を行わず、利用者様を誘導したのちにすぐさま避難することを共有しました。

 

シュミレーション時にトイレに利用者様がいないか確認できていない場面があったので、トイレ付近にいるスタッフの確認の徹底が必要であることを再確認しました。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。

 

 

火災時対応研修

歩行動作研修

歩行動作研修

 

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、歩行動作についての研修を実施しました。

 

歩行動作研修

 

内容としては

 

①ご利用者様の歩行動作をスタッフで確認

 

②スタッフ同士で話し合いながら必要な評価、問題点の抽出

 

③その問題点に対してのプログラムを立案

 

実際にプログラムをできないのでその場では効果判定できませんが、考え方を知るためにこのうような研修会を実施しました。

 

1人では思いつかなかった考えもスタッフ間で話し合いながら考えることでより多くの意見を導き出すことが出来ました。

 

今回の研修での意見をご利用者様に活かしていきたいと思います。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。

 

外部講師によるコミュニケーション研修

外部講師によるコミュニケーション研修

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

 

今回は、講師として島根大学医学部付属病院リハビリテーション部より松本拓也さんをお招きしてコミュニケーションの研修を実施しました。

 

 

外部講師によるコミュニケーション研修

「コミュニケーション」と言っても幅広いと思いますが、まずは初対面の方と、そして人間関係構築に関する心理学的な要素から、立ち振る舞いまで実例を交えた講習を行っていただきました。

 

私たちアトリでも、ご利用者様だけではなく、ご利用者様ご家族、ケアマネジャー様、スタッフ間など多くの人間関係があります。

 

今回の研修の内容を少しでも多く早速実践してみたいと感じました。

 

転倒予防研修

転倒予防研修

アトリでは定期的にスタッフで研修を実施しています。

今回は、転倒予防の研修を実施しました。

転倒予防研修

・転倒について

 

筋力低下→転倒のリスクが高い。

転倒で骨折する患者は全体の10%。

骨折患者の90%が転倒して骨折している。

 

・杖歩行について

 

・段差昇降について

 

昇る時→健側から

降りる時→患側から

 

上記内容をスッタフ全員で共有しました。

 

アトリでは今後もスタッフ研修を継続し、スタッフ全員の技量向上によるご利用者様の満足度向上へつなげて参ります。